ささい放射線科
ご挨拶

院長 佐々井一彦

院長 佐々井一彦
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放射線科は、どんな事をするのかとよく聞かれます。
検査手段の名前がついた科は他になく、実際の仕事とかけ離れているので当然ですが、一言で言えば
「一般内科+画像診断」と言う事になるでしょうか。

昔の放射線科は、X線を用いた 画像診断がほとんどで、なんとなくその名前に納得していましたが、現在は、X線を用いない超音波、内視鏡、MRI等が検査の半分以上になってきています。しかし、今も昔を引き継ぎ、放射線科と名乗っています。

画像診断は病気の状態を画像から診断します。画像を見ると小さな病変が発見でき、適切な治療が早くできます。

画像診断の中でもCTはすばらしい診断能力を持っています。
X線撮影や血液検査では検出できない1cm以下の小さい病変が発見できます。

ささい放射線科ではCT、内視鏡、マンモグラフィー、透視、X線撮影、超音波、心電図、血液病理検査等による診断および一般内科の治療を行っています。

院長は、昭和44年に山口大学医学部を卒業しました。
約10年間病理学を専攻し、その後放射線科に転科しました。

平成13年(2001年)に、現在地に 開業致しました。

よろしくお願い致します。


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